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動作環境
Radmin 3 は以下の二種類のプログラムで構成されます。
プログラムごとに動作環境が異なりますのでご注意ください。
- Radmin Server:操作される側のPCにインストールするプログラム
- Radmin Viewer:操作する側のPCにインストールするプログラム
対応OS
- Radmin Server 3.4 : Windows 7/Vista/XP/2000/Windows Server 2003/2008 (32bit)およびWindows 7/Vista/XP/Windows Server 2003/2008 (64bit)
- Radmin Viewer 3.4 : Windows 7/Vista/XP/2000/ME/98/95/NT4.0/Windows Server 2003/2008 (32bit)およびWindows 7/Vista/XP/Windows Server 2003/2008 (64bit)
その他のスペック
上記のOSが快適に動作する環境
- 音声チャットを実行するにはサウンドカード、スピーカーおよびマイクが必要です。
- リモートコンピュータにモニタ、マウスやキーボードが接続されていない場合でも Radmin は操作可能です。ただし、コンピュータによってはキーボードが接続されていないと再起動できない場合があります。
- コンピュータに TCP/IP プロトコル (ネットワークコンピュータで最も使用頻度の高いプロトコル)がインストールされていることが必要です。
- Radmin Server をインストールするには管理者権限が必要です。
- 製品版ライセンスをご購入いただいた方にはライセンスコードをお送りします。 製品アクティベーションの際に送付されたライセンスコードを入力してください。 アクティベーションを実行すると、お使いのコンピュータを識別するハードウェア ID キーが生成され、アクティベーションサーバーに送信されます。 送信される内容に個人情報は一切含まれません。 一度アクティベーションを完了すると、コンピュータのハードウェア構成に大きな変更がない限り、再アクティベーションする必要はありません。 コンピュータを買い換えたり、ハードウェア構成を大きくした場合 (マザーボード変更等) には、最初にインストールした PC とは別の PC であるとみなされ、この場合には、 Radmin Server 3.x の再アクティベーションが必要となります。 詳しくはこちらでご確認ください。